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畑山歯科医院ブログ PEDDONTICS

2017.04.29

5月2日の当院予定

こんにちは。

枚方市長尾の畑山歯科医院です。

5月2日は、19時までの診療となっていますので来院される方は、ご注意ください。

よろしくお願いします。

 

2017.04.27

当院のGWの予定

こんばんは。

枚方市長尾の畑山歯科医院院長の畑山敬秀です。

GW中は、暦通り開院していますので、痛みのある方や検診をされたい方は、いつでも当院にご連絡ください。

 

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2017.04.16

桜シーズン

こんにちは。

枚方市長尾の畑山歯科医院院長の畑山敬秀です。

桜のシーズンも終わりになりましたが、皆様は花見をされましたか?

1年に一度しかみれない桜を見ると春を感じます。

私は休日に妻と花見に醍醐寺や嵐山に行きました。

一部の写真をアップします。

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2017.04.08

スタッフからのお祝い

こんばんは。

枚方市長尾の畑山歯科院院長の畑山敬秀です。

昨日は昼休みにスタッフから誕生日祝いをサプライズでしてもらいました。思ってもいなかったので、とても嬉しかったです。

さらに午後の診療でもある患者様とスタッフ一人がこっそり歌も歌ってくれ、感激しました。

歳をとると祝う側が多いので、本当に嬉しかったです。

スタッフに日々感謝しながら日々頑張ろうと改めて思いました。

 

 

 

2017.04.02

新入社員増員

DSCN3691こんにちは。

畑山歯科医院の院長の畑山敬秀です。

春休み中や新年度になるため歯を綺麗にしたい人など、できるだけご要望にお応えできるように当院として努力しておりますが、より満足していただける治療を目指し、新入社員を増員しました。

これからも皆様により良い治療を提供できるよう努力していきます。

 

 

2017.03.01

公益社団法人インプラント学会の専門医取得

こんにちは。枚方市長尾の畑山歯科医院の院長の畑山敬秀です。

この度私は、公益社団法人インプラント学会の専門医試験に合格し、専門医を取得することができました。

メーカーなどの認定医はインプラントをしている先生なら持つことはできますが、インプラント学会の専門医を取るのはここ1、2年で急に難しくなっています。

専門医取得まで、5年以上インプラント学会に所属し、学会参加や発表などを行っていないと受験資格が得られません。今年私は受験資格を得たので、試験と面接と審査に合格し、晴れて専門医となりました。

今後も日々の臨床などのことを学会で発表しようと思っています。

皆様にも常に 『安心 安全 的確な治療』を提供できるように日々努力をしてまいります。

今後もなにか質問がありましたら、いつでも気軽にお聞きください。

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2017.02.05

歯が抜けたあとは?

枚方市長尾の畑山歯科医院の院長の畑山敬秀です。

もう2月になりましたね。

最近虫歯を放置しすぎて、歯の根までダメになってしまい、抜くしかない場合があります。

その場合、ブリッジ、入れ歯、インプラント治療、放置のどれかの選択肢になります。

それぞれのメリット、デメリットは当院のホームページにも書いてあります。

ただ、そうなってしまわないように早めの治療や検診をお勧めします。

気になることがありましたら、いつでもご連絡ください。

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2017.01.10

本年のご挨拶

枚方の長尾の畑山歯科医院の畑山敬秀です。

本年皆様の期待に添えるよう、スタッフ一同頑張っていきますのでよろしくお願いします。

 

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2016.12.31

年末のご挨拶

こんにちは。

枚方の畑山歯科医院の院長の畑山敬秀です。

今年も皆様にはお世話になりました。

来年も精一杯皆様のために治療させていただきたいと思います。

皆様、良いお年をお迎えください。

新年は1月6日金曜日からさせていただきます。

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2016.12.18

歯周病について

こんばんは。枚方市の長尾の畑山歯科医院です。

寒くなりましたね。

今回は歯周病について書かせていただきたいと思います。

歯周病とはその名の通り「歯の周囲の組織に化膿性の炎症が起こる病気」です。
最初の症状はほとんど痛みもなくじわじわと進行し、そのうち歯肉(歯ぐき)に炎症が起きて腫れる「歯肉炎」から、口臭がするようになったり、歯がぐらぐらと揺れる「歯周炎」へ進行します。
歯周病の経過の中でかなり進んだ末期症状を歯槽膿漏と言い、最悪は歯を抜かなければならないと言った場合もしばしばあります。
歯周病の一番の原因は、歯についた汚れです。
歯垢、歯石が歯の周囲に付着したままでいると、そこを巣とした細菌が繁殖し、歯肉に炎症を起こします。炎症が起こることによって、様々な体内の因子が複雑に影響して歯肉の炎症だけでなく、体内の組織である骨を溶かしてしまいます。その間に痛みはほとんど生じません。ですから、気づかない間に病気が進行し、ある程度骨がなくなったところで、歯が揺れ始める、という症状に気づくわけです。
その他にも、悪い歯並びや、咬み合わせ、過度の歯ぎしり、口の渇き、ストレスなども歯周病の原因になると考えられています。

歯周病について気になっていることがある方は、いつでも当院にご来院ください。

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