インプラント 枚方
畑山歯科医院 長尾・藤阪・樟葉・津田・松井山手から近く

患者様目線の治療

患者様目線の治療

患者様目線の治療

患者様目線の治療

人に優しい歯科を目指して
持続可能な歯科補綴を目指して

・できるだけ患者様の歯や骨は削りたくない
・できるだけ治療リスクを背負いたくない
・できるだけ早く治療を終えたい

当院では、このような患者様の気持ちを最優先して、できるだけ負担の少ない短期間の治療を実現するために3DRを取り入れています。

3DR(第3の義歯・第3の補綴)と未来の補綴

3DRを取り入れることによって

・治療期間の短縮 ・治療リスクの大幅な軽減 ・他の自費治療より安価な治療費

が可能になりました。

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お電話でのお問合せ・ご相談

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072-868-6480

9:15〜12:00/15:30〜19:30

休診日:木、土曜午後・日祝祭日

3DR義歯とは?

歯を削らなくても良い、引っ掛けのいらない義歯!!

3DR義歯は、いつでも元の治療に戻れる治療です。
(今までのブリッジ、義歯、インプラントとは大きく違う点)

【3DR義歯の特徴】
3DR義歯の特徴

側面

3DR義歯の特徴

歯を入れた状態

3DR義歯の特徴

外側にみえない金具

3DR(第3の義歯・第3の補綴)とは?

歯や骨を削ることなく、できるだけ多くの残っている歯に噛んだときの力を分散させ負担させる新しい補綴物のことです。

【3DRと部分床義歯の噛む力の負担の違い】
部分入れ歯

部分入れ歯:粘膜と歯の沈む量は5倍以上の差があるにも関わらず、同時に力が加わるため残った歯に無理がかかり歯を喪失する原因となる

噛む力の負担の違い

3DR:欠損部に加わる噛む力を残った歯すべてに分散させるため残った歯が喪失する可能性を下げる

【3DRと部分床義歯の構造の違い】
部分入れ歯

部分入れ歯:欠損部をつなぐバーは、粘膜をはわせるため異物感が強い。欠損部は大きく異物感が強い

噛む力の負担の違い

3DR:欠損部をつなぐ部分は、残った歯に薄く密着させるため異物感がほとんどない

従来の補綴との違い

第1の補綴

補綴① 補綴②

第1の補綴 従来の入れ歯

床を有する補綴物、全部床義歯、部分床義歯(入れ歯)

●利点

歯や骨を形成する必要がない
比較的に安価(保険の場合)修理ができる

●欠点

うまく咬めないことが多い
異物感が強い
残存歯や粘膜を傷める
審美性に劣る
患者様の満足度は低い

第2の補綴

第2の補綴①

第2の補綴 クラウン・ブリッジ

第2の補綴②

第2の補綴 インプラント

歯や骨を形成して補綴物を装着するもの(クラウン・ブリッジ・インプラント上部構成)

●利点

異物感が少ない
よく咬める
審美的である
患者様の満足度は高い

●欠点

健全歯質や骨を形成する必要がある
丁寧なメンテナンスを必要とする
修理がしにくい
自費治療として高価である

3DR(第3の補綴)

3DR① 3DR②

第3の補綴 3DR

●特徴

・歯や骨を形成して補綴物の支台にしない

・できるだけ多くの残存歯を装置でつかみ欠損部に加わる咬合圧を分散させ負担させる補綴物

・粘膜への咬合負担に頼らない

・粘膜の歯の混合負担方式を採らない

●利点

異物感が少ない
よく咬める
残存歯を保護できる
審美的である(クラウンブリッジほどではない)
メンテナンスが安易である
患者様の満足度は高い
修理ができる
歯や骨を形成する必要がない
治療リスクがない(患者、歯科医師共)

●欠点

欠損部位の適応範囲がある
審美的に困難なケースもある
着脱方式である
ウイングタイプの場合ロックが永久的ではない
較的高価である(インプラント、クラウンブリッジよりか安価)
製作が歯科補綴の中でも最も難度が高い

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